2011年2月7日月曜日

もしもレンが・・・


もしもレンが「抱っこ」が大好きな子だったら、
うちの子になっていなかったかもしれない。
レンは長い間、
ペットショップで僕らが迎えに行くのを待っていてくれた。

多くの客に「抱っこ」されたに違いない。
その度に嫌がって暴れたのだろう。

だってこんなに可愛い子が半年近くも
売れ残っているはずがないではないか!(親ばかです)

さあ、レン!抱っこしようね!


可愛い子ですね〜!
「だ〜いすき」しちゃおっかな!


じゃあ、ちゅ〜しちゃおうっかな!


酒臭くなんかないですよ〜〜!

ダメダメ!
飛雄吾くんも抱っこしたいって!


いいから、いいから!
時には甘えなさいって!


肉球がキャワイイ!


あららっ、
そんなお顔見せたら
飛雄吾くんも我慢出来なくなっちゃうよ!


ほ〜らね。
儀式はすぐに済みますから・・・


この後、レンがどうなったかは
ご想像にお任せします。

そしてレンは・・・


リュウくんに泣きついています。

レン!もうしないからこっちおいで!


何ですか、大袈裟な!


おっ!リュウくん頼もしいね〜!
じゃあ、リュウくんが代わり抱っこさせてくれる?
絶対に無理だよね!

・・・ 追記 ・・・

「笑うニャンニャに福が来る。」に
コメント有難うございました。
また「可愛い」のツイートをたくさん頂き、
舞い上がった親ばか二人でした。

小さな鬼のお面1つでこれだけ
盛り上がって楽しめるなんて幸せですよね。
可愛い写真が撮れて
僕はブログの記事作り、
飛雄吾くんは写真をツイートしたりで、
肝心な豆を撒くのをすっかり忘れてしまいました。
気付いた時にはもう日が変わっていました。
まあ、あれだけ大笑いしたら
鬼も退散してくれたでしょう。
LONさん、本当に有難うございました。

只今、コメントのお返事をお休みさせて貰っています。
皆さんのコメントが記事作りの励みになっています。
いつも本当に有難うございます。

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