2010年1月12日火曜日

ララのひとりごと 2

わたしがこの家にやってきたのは、2008年の11月の寒い日でした。
飼い主としては、やや頼りない感じ。
ミルクの飲ませ方も、抱き方もへたくそなの。
でも一生懸命にわたしの為にペットショップや動物病院に奔走してくれました。

しばらくは、経営しているお店に連れて行かれてた。
手狭なスタッフルームだったわ。

まあ、しばらくは朝から晩までわたしをそばにおいて世話してくれた。
今思うと懐かしい話ね。




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